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医療介護ヘルスケアIT時価総額ウォッチ(2018年11月版):アテナヘルスが約6,000億円で買収、エムスリー医療機器エコシステム絶好調など

皆さまこんにちはアジヘルさんです!いやー12月ですね〜早すぎ!寒すぎ!

シンガポーでしばらくコート必要ない生活をしていたので、長らくコートを買っていなくて、去年日本出張のとき買った取り急ぎの無印のコートしか持ってないので、良いコートがほしいな〜とずっと思っています。

あとエアコンとルンバが欲しい。これはPayPay x ビッグカメラCPだな。

PayPayは、リアル世界では自分以上のポイントマニアは見たことないと自負を持つ僕も一押しのキャンペーンですが、一点注意点は、現在のところ(2018/12/5現在)PayPayに銀行やクレカからチャージしたお金は銀行に戻せません!ので、単純に28%だうはーい、とやると後で痛い目見るのでご注意を〜。

PayPayマネーは2年間使わないと失効するので、ポイント慣れていない人はふつうにAmazonスーパーセールとかのが使い勝手いい気がします。

(あれ、なんのブログだっけw)


さて、真面目な話をすると、先月もいろいろありすぎて、ほんと毎日充実してるのですが、特に良かったのがIHL伊賀泰代さん会だな〜。

チームにおけるリーダーシップの理想形について学ぶ素晴らしい機会でした。

リーダーシップを自分が発揮するだけではただの一流で、超一流はそこにいる全員がリーダーシップを発揮できる環境を作ること。これによってチーム力はぐっとUpすること。ついぞ自分が前に出がちなので、もっとこの考えに意識的にありたい。上しか見えない。

———-

という前置きはこんなところにして、さて本題、医療介護ヘルスケアIT企業最新ニュース行ってみましょう。

今月は決算月なので、まとめるの大変でしたが頑張ったのでお楽しみにー!

さて、まず日経平均の推移です。
2017.12.29:22,764円(大納会)
2018.2.1:23,098円
2018.3.1:22,068円
2018.4.1:21,453円
2018.5.1:22,467円
2018.6.1:22,201円
2018.7.1:22,304円
2018.8.1:22,553円
2018.9.1:22,865円
2018.10.1:24,120円
2018.11.1:21,920円
2018.12.1:22,351円

11月1日→12月1日騰落率:102%となっています。

では個別企業行ってみましょう。

医師向けサイト4社:エムスリーの医療機器エコシステム着々!

企業名 2018年11月 2018年12月
時価総額 時価総額 予想PER 時価総額推移 騰落率
エムスリー[2413] 11,777 11,882 56.6 +105 101%
ケアネット[2150] 101 107 35.2 +6 106%
メドピア[6095] 176 208 77 +32 118%
MRT[6034] 90 79 397.7 -11 88%

さて、個別企業はいつもどおりまずエムスリーからです。

エムスリー出資の子会社、多磨バイオ社からBigニュースです。

▼「デュラビーム®」に続き、エムスリーグループで理研シーズを製品化。 心膜シート「ペリビーム®」国内製造販売承認のお知らせ
https://corporate.m3.com/press_release/2018/20181128_001442.html

2016年4月に設立からわずか2年半でクラスⅣ医療機器を2つも販売承認まで持っていくとか相当やばいっすね。
この実績を持ってエムスリーの医療機器投資はまた一段とドライブしそうです。


さらに、新規で、がん領域の治療医療機器を開発する東工大発ベンチャー「メディギア・インターナショナル」へエムスリーと子会社のPOCクリニカルリサーチが総額1億円出資、持分法適用会社に、というニュースも。

▼メディギア・インターナショナル株式会社と資本提携 ~ がん治療用ナノデバイスの開発に参加~
https://corporate.m3.com/press_release/2018/20181130_001444.html

技術シーズは高いが、ビジネス化の知見が自身で持たない大学発ベンチャーなどをエムスリーがテコ入れして、ビジネスとして成立させるという流れがより明確になってきました。

エムスリー先進医療PF

↑徐々に数も増えてきましたね〜。まだまだ空欄が怪しいので、既に仕込まれてるネタがたくさんあるってことだろうな、エムスリーさんなので。

今度、エムスリーがこれまでに買収した企業一覧まとめみたいなやつ作ってみよかな。

メドピア、超絶好決算!!

メドピアは通期決算を発表しています。

昨年から売上140%、営業利益4.5倍のとんでもない決算。全方位で伸びまくってます。FY2019の通期予想も引き続き150%成長を持続とのこと。素晴らしすぎますね。

▼メドピア 2018年9月期 決算説明資料
http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS92984/f9d8c573/638c/4b02/87ab/05578697b4e8/140120181114437749.pdf



また、メドピアのドクタープラットフォームは、活性化フェーズを追え、会員数拡大&活性化フェーズへ移行するとのことでした。

第一弾として、医療領域調査Topのインテージグループ、アンテリオ社・プラメド社と提携を発表しています。これでグループの医師会員数が12万人となる、ということです。
さすがに提携しただけだと、Medpeerにログインとかはしてくれないとは思いますが、調査パネルとしては純増となるのですかね。

▼メドピア、インテージグループのアンテリオおよびプラメドと業務提携 ~MedPeerの医師会員数が12万人に~
https://medpeer.co.jp/press/6024.html



また、スギ薬局との提携も順調に進捗していそうです!メドピアとスギのラブラブ感、外から見てて感じます。

薬剤師向けサービスや、開業支援、スギマイルがたまるスギサポなど、高速で新サービスをローンチしまくっているようです!!楽しみ!

▼メドピア、薬局・薬剤師向けプラットフォーム事業を展開 ~集合知プラットフォームを医師から薬剤師に拡大展開~
https://medpeer.co.jp/press/6042.html


なお、メドピアの社外取締役より宮田俊男氏が退任し、CDI取締役の安島 孝知氏が社外取締役に就任というニュースもありました。

▼役員人事に関するお知らせ
http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS92984/6f63d0d5/e612/4189/93b8/20a34f79d1db/140120181122440450.pdf


ケアネットが出資したサンバイオ社がマザーズ 時価総額でTOPに

ケアネットは第三四半期決算を発表しています。

▼ケアネット 平成30年12月期  第3四半期決算短信
https://www.carenet.co.jp/pdf/IRlibrary/library/H30/kessan_tanshin_20181113.pdf
売上は着実ですが、利益ベースで若干目標からは厳しい推移といったところでしょうか。


ただ、先に出資したばかりのサンバイオ社時価総額がぶっ飛びこれはケアネットにとってはかなり嬉しい話でしょう。
サンバイオ社、メルカリ抜いてマザーズで時価総額1位になったとのこと。ちょっとタイミング良すぎて笑いました。



また、新規事業としてインターネットで治験患者を集める、「治験CLUB」というサービスを開始するようです。

M3の「治験君」のようなサービスでしょうか?
m3はWeb会員医師経由だけだと、そこまで患者が集まらなくって、CROやSMOといったリアルオペレーションの買収を加速したという印象を受けているのですが、ケアネットがここに進出するということは意外とそんなことないのかしら。

▼ケアネット、治験に参加する施設 ・対象患者 を発掘する 治験 リクルーティングサービス「治験CLUB」を開始
https://www.carenet.co.jp/pdf/IRlibrary/library02/2018/tekijikaiji_20181113_3.pdf



MRTも第二四半期決算を発表しています。

▼MRT 第二四半期決算説明資料
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=56162&code=6034

売上、利益ともに業績予想に対して順調に進捗しています。2Qで既に年間の利益目標を超過していますが、このまま上方修正となりそうですが、さすがに織り込み済みかな?

売上はCBキャリアや医師のともといった企業の相次ぐ買収の効果も大きいのかな? オーガニックとM&Aの成長を分けて実績を見たいですね。
一方、利益はMRT NEOやマイクロブラッドサイエンスの連結対象からの除外の影響も大きそうです。

以下の図を見る限り、前上期ではそれぞれ利益に▲2千万円ほどのインパクトだったようですが、下期からは損益影響がなくなります。

MRT NEO

マイクロブラッドサイエンス

医療ヘルスケアBtoB 6社:MDVの決算は・・・

企業名 2018年11月 2018年12月
時価総額 時価総額 予想PER 時価総額推移 騰落率
EMシステムズ[4820] 421 427 20.5 +6 101%
メディカル・データ・ビジョン[3902] 706 410 -297 58%
バリューHR[6078] 123 120 58.3 -3 98%
アトラ[6029] 48 44 6.9 -4 92%
Ubicom HD[3937] 116 129 39.5 +13 111%
データホライゾン[3628] 77 63 69.5 -14 82%


まずメディカル・データ・ビジョンですが、大幅な下方修正を発表しています。

CADA-BOXの新規受注24件予想に対して、実績2件とか。。ちょっとこれはひどいですね。

▼通期業績予想の修正に関するお知らせ
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3902/tdnet/1647823/00.pdf

RIZAPも然りですが、前回の決算でも明らかに進捗が悪かったにもかかわらず途中で予想修正せずに引っ張り、このようにまとめて大幅に下方修正するのは、上場企業として株主に対して少し誠実さに欠けるような気がしてしまいます。

前四半期決算で「対計画インライン」とか「利益は対計画+2億円」とか書いてますからね。それにしては大幅に下がりすぎで、さすがにもっと早くわかってただろう、と。

EMシステムズもクラウド電カル参入へ

EMシステムズは通期予想の上方修正を出しています。

▼EMシステムズ 平成31年3月期 通期業績予想の修正に関するお知らせ
https://emsystems.co.jp/image/info/ir/irnews/2018/20181109-04.pdf

それでも2Q業績の進捗率を見る限り、通期ではまだかなりコンサバな業績予想に思えます。再度の上方修正期待しても良さそうです。



お、EMシステムズもクリニック向けクラウド電カルを開始するそうですね!月2万円〜といわゆるクラウド電カルの相場観に合わせた価格展開です。

▼診療所向け診察支援システム“MAPs for CLINIC”発売のお知らせ
https://emsystems.co.jp/image/info/ir/irnews/2018/20181109-02.pdf

クラウド電カルも盛り上がってきましたね〜

が、利用料月2万円/年間24万円で、1,000クリニック導入とれても売上2.4億円/年・・・うーん労力の割に、ちょっときっつい領域になってきましたね。ここから参入はちょっと筋が良いとは言えない気はします・・



アトラも決算を発表しています。以前よりほとんど情報がないかなりシンプルな内容ですね。

▼アトラ 平成30年12月期 第3四半期決算短信
http://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS02847/8573255f/55bf/4830/8fe3/07e090ef6ab1/20181106190128468s.pdf

先の訴訟以来、アトラは、時価総額は半値近くまで下がってきているので、そろそろ投資対象としては面白いかもですね。


バリューHRの第三四半期決算も順調で、同時に増配も発表しています。その割に株価が下がってたので、ラッキーと思って買ってみました。

値上がり期待というよりは、バリューHRの株主優待ずーっと気になってて一度使ってみたかったんですよね〜ポイントマニアのツボを刺激する内容ですw

長らく見てますが、株主のことをとても大切にしている会社だなという印象もあり大変好意的です。

▼バリューHR 平成30年12月期  第3四半期決算短信
https://ssl4.eir-parts.net/doc/6078/tdnet/1649266/00.pdf

↓バリューHRの株主優待、参考までに。
バリューHR株主優待



加えてUbicomホールディングスも第二四半期、通期ともに上方修正の素晴らしい決算でした!

いや〜美しいの一言ですね。

Ubicom決算

グローバル事業の受注も、メディカル事業Mightyシリーズも導入が絶好調とのことです。
これだけの好業績で、テーマもAnalytics,RPA,Automation, AI, Asiaとかいつぶっ飛んでもおかしくない気がしますけどね〜。思ったより時間がかかりますね。

医療ヘルスケアBtoCその他: メディカルネットの歯科領域のバーティカル展開が加速

企業名 2018年11月 2018年12月
時価総額 時価総額 予想PER 時価総額推移 騰落率
メディカルシステムネットワーク[4350] 164 140 26.8 -24 85%
エムティーアイ[9438] 331 366 23.4 +35 111%
DeNA[2432] 2,841 3,176 27.8 +335 112%
メディカルネット[3645] 31 32 26.8 +1 103%

メディカルシステムネットワークの第二四半期の決算発表しています。業績予想をしっかりと超える好調の決算でした。

▼メディシス 2019年3月期 第2四半期 業績説明資料
http://www.msnw.co.jp/wp-content/uploads/2018/11/20181106shiryou.pdf

しかしこの図を見ると、調剤薬局が薬価改定で苦しむいま、3.7%の売上構成比しかない医薬品ネットワーク事業から90%の利益が生まれていて、衝撃ですね。
メディシス売上、利益分布


また、メディカルネットは、歯科ディーラーの株式会社オカムラの買収、完全子会社化を発表しています。

ディーラーなので利益率は低いですが、売上は10億円規模である会社のようで、メディカルネット自体が売上20億円の会社を考えると結構大きい影響のある買収になりますね。
これで、メディア、ディーラー、医院と、メディカルネットのビジネスが歯科領域の上流から下流まで徐々に広がってきています。エムスリーっぽい!

▼株式会社オカムラの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ
https://www.medical-net.com/common/doc/ir/h31/ir_h31_20181122.pdf

決算多すぎて、だいぶ疲れてきました・・・のでちょっと省略しつつ次行きます。

介護IT4社:IIF、勝負時!

企業名 2018年11月 2018年12月
時価総額 時価総額 予想PER 時価総額推移 騰落率
NDソフトウェア[3794] 224 231 19.9 +7 103%
カナミックネットワーク[3939] 320 316 108.9 -4+6 99%
インターネットインフィニティ[6545] 51 40 67.1 -11 78%
ブティックス[9272] 95 91 108.9 -4 99%

NDソフトウェアも第二四半期決算を発表しております。こちらも売上、利益ともに大幅上方修正の素晴らしい内容でした。

通期は現状では変更なしのようですが、2Qで利益が2倍に上方修正されますので、通期も期待して良さそうです。

▼NDソフトウェア 平成31年3月期 第2四半期決算短信
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3794/tdnet/1646633/00.pdf



カナミックネットワークの通期決算は売上・利益ともに毎年昨対越えを徹底。
しかもカナミックN社ってM&Aほとんどやってないはずで、ピュアに主力のクラウドサービスをオーガニック成長させてこの実績なので、ちょっと凄まじすぎる決算ですね。

カナミックネットワーク売上推移

逆にいうと、クラウドサービス一本に依存しすぎているところがリスクではあるのでしょう。まだ介護事業所への導入シェアはまだ5%程度ということですが、いつかは成長がストップしますので、この好調な今のうちに新規事業にも投資を増やし第二の柱がほしいですね。


IIFは業績を下方修正する決算を発表しています。計画比大きくマイナスとはなっています。時価総額40億円は面白いところです。

決算見る限り、レコードブックの出店は計画は未達ですが、しっかり店舗数も拡大している所、第二のコシダカHD/カーブスとなれるか、このまま終わるか、今がとても大事な所だと思うので、是非頑張って欲しいですね!
http://pdf.irpocket.com/C6545/BXIb/I5cZ/U037.pdf

ブティックスも第二四半期決算を発表しています。
ブティックスの売上は展示会開催時期に偏重するということでコストが先行するため、第二四半期の営業利益は約1.4億円の赤字となっています。

CareTEX自体は回数x参加社数x単価を上げていくシンプルなビジネスモデルだと思いますし、順調に成長しているようなので、そこまで心配はないのかなと思います。悪くない決算かなと思います。
https://global-assets.irdirect.jp/pdf/menu_file/9272/20181113150240_6988.pdf

海外医療ヘルスケアIT3社:アテナヘルス社がPEファンドに買収!!

企業名 2018年11月 2018年12月
時価総額 時価総額 予想PER 時価総額推移 騰落率
Teladoc health[TDOC] 4,672 4,378 -294 94%
athenahealth[ATHN] 5,010 5,404 100.8 394 108%
Veeva Systems[VEEV] 10,738 11,714 95.2 +976 109%

※時価総額の単位は百万ドル

海外では衝撃のニュースです!
なんと世界のヘルステックでもTOPレベルを走るアテナヘルスがベリタスとエリオットに約6,000億円で買収されてしまいました・・・

昔のブログでAmazonとかAppleが買うだろう、と予測を立ててましたが、ほんとにこんなことになるとは。。

WebMDも、Everyday Healthも、Foundation Medicineも、USのヘルステック企業は一定以上になるとすぐ売却なり未上場になってしまいますね・・・これはTeladocとかも将来そうなりそうだな。。

日本だとExitは上場or売却で、上場選んだらそうそう売却とかないと思うのですが、このあたりUSはちょっと経営者(株主?)のマインドが違うんだろうな。よく言われる経営と執行の分離とかも影響してそう。詳しい人教えてください。

しかしまた一社ウォッチ企業が減ってしまうので代わり探さないとな〜アテナヘルス大好きだったのでPrivate化残念!



あと残りの2社のVeevaとTeladoc Healthも第三四半期の決算を発表しています。もう両社とも好決算すぎてぐうの音もでない..!素晴らしかったです!

▼Veeva決算
https://ir.veeva.com/investors/news-and-events/latest-news/press-release-details/2018/Veeva-Announces-Fiscal-2019-Third-Quarter-Results/default.aspx

Total Revenues of $224.7M, up 27% Year-over-year
Subscription Services Revenues of $178.2M, up 25% Year-over-year


▼Teladoc決算
https://ir.teladochealth.com/news-and-events/investor-news/press-release-details/2018/Teladoc-Health-Announces-Third-Quarter-2018-Financial-Results/default.aspx
ちょ、なんだこの伸び方w

Third quarter revenue grows 62 percent year over year to $111.0 million
Total paid membership grows 18 percent year over year to 22.6 million
Third quarter total visits grow 110 percent year over year to 641,000



さて、以上で、今回の定点観測はおしまいとさせていただきます。

なお今月の時価総額伸び最大は、スーパー決算のメドピア社が118%で1位で、マイナスが一番大きかったのが大幅下方修正のMDV社で58%(ひぇぇぇ!)でした!


さいごに学びがあったなーと少しでも思う人は、FacebookやTwitterでシェアでもNewspicksでPickでもなんらかアクションしてもらえると嬉しくてまた次回も書く気力に繋がるので、ぜひお願いします!!

皆様のおかげさまで毎月アジヘルブログのトラフィック好調です!毎月記録更新頑張りたいので、シェアお願いします!

ではまた来月ー!!

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->頑張って毎月更新中!過去の定点観測はこちらのまとめよりどうぞ

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